皆様こんにちは。
北関東の福祉を支える建築へ。翼創建が手がける、安心と未来を見据えた福祉施設づくりの紹介です。
現在、翼創建では、北関東3カ所で福祉施設建築が進んでいます。
桐生市では、24時間介護・看護常駐の老人ホーム(ナーシングホーム)がいよいよ6月開所予定。
医療・福祉の専門スタッフが24時間体制で入居者様を支える、大切な役割を担う施設です。

さらに、
- 水戸市 障がい者グループホーム

・栃木県下野市 重度障がい者グループホーム

それぞれ地域に必要とされる福祉施設の建築が進行中です。
医療・福祉の現場を支える建築だからこそ
ナーシングホームや障がい者グループホームは、日々の生活を支えるだけでなく、時には命を守る場にもなります。
だからこそ、建築には安全性・機能性・快適性が求められます。
翼創建は、福祉施設建築を通して、事業者様にとっては運営しやすい施設を、
利用者様にとっては安心して暮らせる居場所を形にしていきます。
北関東の福祉施設建築なら翼創建へ
桐生市のナーシングホーム、水戸市の障がい者グループホーム、栃木県下野市の重度障がい者グループホーム。
それぞれ用途も支援内容も異なりますが、共通しているのは、地域に必要とされる施設であることです。
翼創建はこれからも、福祉・医療の現場を支える建築を通して、地域社会に貢献してまいります。
福祉施設、障がい者グループホーム、ナーシングホーム、医療施設の建築をご検討の方は、ぜひお気軽にご相談ください。
担当:穴原
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