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MADURO STYLE 群馬

今年は暖冬ですが、時々冷え込みが厳しくやはり2月は寒い!と感じる日もあり、体調管理が大変です。 また、花粉の飛散も例年より早く、花粉症の方も暖かいからと言って気を抜けませんね。   さて、タイトルのMADURO STYLE 群馬 とは?と不思議思に思われるかもしれませんがが、 新たに「MADURO」という、男性向けファッション・カルチャー・ライフスタイル誌とコラボレーションし、 一番愛する家族と上質な時間を過ごすSDGsな家創りを全国的に展開して行くなかで、 そのコンセプトに賛同し、パートナーとして群馬、南栃木で当社が広めさせて頂くこととなりました。 詳しくはこちらを  https://www.maduro-style.com/index.html?id=maduro 現在ギャラリー棟2Fの会議室をモデルルームに改装準備中です。 また、thinks 佐野のショールームを一部ギャラリーへと、こちらも準備中です。 是非、楽しみにして下さい!!! ではまた。   「空間・ラフスタイルから考える家づくり」 thinks/㈱翼創建 http://www.tsubasasouken.co.jp.
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カッコイイ住まいと暮らしの提案!

新たな年、2020年がスタートしました。 今年も宜しくお願い申し上げます。   年末年始休暇も終わり、新年のご挨拶もそこそこに巷では今日から三連休ですね。 しかし、thinks はお仕事です。。。。 今年(今期)のテーマは「カッコイイ住まいと暮らしの提案」です。 一口にカッコイイ住まいをつくると言っても簡単ではありません。 シンプルに表現し、形に仕上げるのはとても手間が掛かるのです。 シンプルってのは、作り込む必要はないのだから手間が掛かるの? と、お感じになる方もいらっしゃるでしょが、そうではないのが thinks の建物です。 細部のディテールにも拘り、それを恰もシンプルな表現にするのが至難の技です。 そして、どう住まうか?というお客様の要望にお応えし、一緒に考え(think)作り込むのが我々の使命なのです。 ここに、全社員が手間暇掛けるのです。 でなければ「カッコイイ住まいと暮らし提案」は不可能です。 似た建物はいくらでもあるでしょうが、でも違うのです! それはOPEN HOUSE にご来場頂ければ一目瞭然だと思います。 この空間で、大切な家族と、理想の暮らしが、、、、それもカッコ良く。   今年は家づくりの様子(裏方)をご紹介しようとも考えております。 何故、カッコイイ住まいが創れるのかを、、、、 2020年も thinks にご期待ください!!! IMG_0238 ではまた。 「空間・ラフスタイルから考える家づくり」 thinks/㈱翼創建 http://www.tsubasasouken.co.jp.      .
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仕事納め

弊社は本日で2019年の仕事納めです。 朝から皆で大掃除開始!現在も継続中ですが、私は今年最後のBLOGをと、PCを叩いております💦 激動の一年でしたが、来年は厳しい一年になるでしょう。 それでも一つ一つ丁寧に、手間を惜しまず、家づくりに没頭しなければ道は開けないでしょうね。 世の中が超デジタル時代になっても、家づくりはアナログです。手仕事です。 人と人のコミニュケーションから理想の暮らしを読み解く。。。。 来年は更にワクワク感を打ち出しながら、豊かな暮らしの追求を目指します。   今年もお世話になりました。 来年も宜しくお願い致します。 IMG_0179 ではまた。   「空間・ラフスタイルから考える家づくり」 thinks/㈱翼創建 http://www.tsubasasouken.co.jp.
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リビングとは?

いよいよ明後日から師走ですね。昨日は今年最初の忘年会へ静岡に。 一年間苦労した仲間との一杯は格別です。 来年も切磋琢磨しながら新たな第一歩を踏み出そうと誓い合いました。   さて、たまにはデザインのお話を。。。 IMG_7723 これはHILLS LIFE誌に掲載された、台湾出身のインテリアデザイナーTony Chi(トニー・チー)氏です。 氏はホテルレストランデザインを世界で一番多く手がけていて とても斬新なデザインアイデアで有名な方です。 因みに虎ノ門ヒルズ上層階の「アンダーズ東京」や「グランドハイアット東京」等も氏の作品です。 ここからが本題ですが、そのトニー・チー氏にとってのリビングとは?暮らしの場、憩う空間、思考する場… の他にもリビングは「生きている」という意味もあるようです。。。 リビングは人生そのものであり、思いを分かち合う場だとも言っております。 当社は氏の作品の一つ「グランドハイアット東京」の改修工事を手がけておりますが、 時に応じて変化する素材が好きと言う氏の想いがちりばめられていて、とても落ち着く空間です。 2018年3月にレストランをリニューアルされましたが、ここにも「古色の味」が今後感じられる設えです。 話を戻しますが、リビングとは?それぞれ(家族)の思いが集う場であり、時に応じて変化する思いと質感の融合の場。 感じ方は様々ですが、とても意味のある場であることは間違いないですね。 そこをどう作りこむか?これがthinksの追い求める一つの課題です。 今後も「こだわりながら作りこむ!」をテーマに設えましょう! ではまた。   「空間・ラフスタイルから考える家づくり」 thinks/㈱翼創建 http://www.tsubasasouken.co.jp.
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