スタッフ紹介

大野 明宏
大野 明宏/取締役副社長
東京支店では主にマンションのリノベーションプロジェクトに参画しています。
事業者様、お客様と連携し、リノベーション本来の意味である用途や機能を変更して性能を向上させ、より良く作り替える事に対して、戸建住宅で培った実績とノウハウを最大限に活用し、リノベーションを行っております。
内装工事から住設機器、システム収納、造作家具とシステムキッチンリフォームを組合せ、空間からインテリア全般をサポート致します。

一番好きな趣味 モータースポーツ(オートバイ)
私の趣味はモータースポーツ(オートバイ)です。
現在所有しているバイクは2台あり、1台目はYAMAHA (スーパーテネレXT1200Z)アドベンチャーと言うパリダカールなどの参戦バイクです。毎年8月に北海道を1週間程ツーリングする事が恒例行事になっており、テントなどを積んで行くとバイク重量含め280kgくらいになり林道を走る時は命がけですが、その先に待ち受ける眺望が全ての緊張や恐怖を忘れさせてくれます(北海道はとにかく最高)。
2台目は、SUZUKI(GSX-R1000 L15)レーサーレプリカをFSW(富士スピードウェイ)ライセンスを取得して時間の許す限り走行しに行っています。ある人はバイクなんて危ない、命を落とすなどとよく耳にしますが、本当に危ないのはバイクの機能を理解しないで無理をするドライバーなのですがね!
趣味はあくまでも趣味なので、安全第一で体力と気力が続く限り楽しくやりたいものです。
モータースポーツ(オートバイ)

永井
永井 隆一/専務取締役チーフデザイナー
お客様の建物を設計しています。
「家づくり」は、一生に一回の人生のイベントです。「デザイン」と「予算に合った提案」をする事が設計士の役目なのですから、私を含めthinksの設計は妥協しない。
業務においては、大事な休日を割いて何度もショールームに足を運んで頂いたお客様が「楽しい」と思って頂けるような設計打ち合わせをするように心がけています。
何事も日々進化しています。住宅も同じく進化しているので時代や風土に合った建物が設計できるように常にアンテナを張り、お客様がいつも笑顔で毎日過ごせる空間を提案できるように日々努力しています。
一番好きな建築家 MIES・VAN・DER・ROHE
MIES・VAN・DER・ROHE (ミース・ファン・デル・ローエ)
20世紀のモダニズム建築において、ル・コルビュジェ、フランク・ロイド・ライトと共に近代建築の三大巨匠と呼ばれる。数々の作品の中でも「ファンズワース邸」は鉄骨とガラスでシンプルに構成された建物で一番好きです。家具ではラウンジチェアが座り心地が良く前脚の半円形のカーブかっこ良くて好きです。

写真 「ファンズワース邸」

穴原
穴原 剛/常務取締役チーフアドバイザー
これから家づくりを考えている「ご家族」への出会いから・・・・・皆様がどの様な家づくりの夢、ライフスタイル、家族のつながり、寛ぎ、笑顔など家づくりに対する思いを把握し、資金、設計、インテリア、工事と全てをサーポートし続け、安心してご家族が成長し、何時までも住んでいただける家づくりをしています。
今までに100棟以上のご家族の方々と一緒に家づくりをさせていただき、家づくりの仕事に、誇りを持って楽しみながら日々お客様と会っています。
一番好きなスポーツ 野球
「野球」と言っても、もう何年もしていないのですが、実は息子が野球していて、来年にはいよいよ高校入学です。元高校球児の親父としては、果たせなっかた「甲子園出場」???「連れて行って?」なあんて、甘い考えで息子の野球観戦しながら夢見て楽しんでます。

今井
今井 正樹/工事部長
thinksを選んで頂いたお客様の家を実際に建てていくのが、我々工事部です。
1件の家を完成させるまでには、数多くの職人や業者が携わります。
翼創建では建設業者にありがちな、「元請と、下請け業者」という考え方はやめ、協力業者は、お客様の家作りという夢を「共に創る仕事」を一緒に進めるメンバーと考えています。我々工事部はその中のリーダーとして、現場で指示し、お客様の要望を伝え、職人の技を積み重ねて、完成させます。
翼創建では50を超えるメンバーがいます。そのメンバーを束ね、工事監督共にお客様に喜ばれるために、感性とこだわりを共有し、お客様に「ありがとう」の言葉をいただけるよう、技と人間を磨きあうプロ集団になれるよう、日々努力しています。
一番好きな落語 小三治の『芝浜』
酒好きな魚屋。女房に言われ、河岸に魚を仕入れに行くが、芝の浜で、大金の入った財布を拾う。河岸に行かず家に帰って酒盛り、そのまま寝入って翌朝、女房から「酒盛りしたのは現実、財布を拾ったのは夢」と言われる。その後、酒を断ち真面目に商売に打ち込んで店まで構え三年後の大晦日、お祝いに酒をすすめられ、杯を口元に運ぶが、「やめよう、夢になるといけねぇ」(落ち)この夫婦愛と、芝の浜の風景が眼に浮かぶところが好き。

野々宮 啓
野々宮 啓/次長
建築内装、建物の美観回復の仕事を続けてまいりました。
この度の入社に伴い、東京支店所属・集合住宅のリフォーム工事を担当します。
ただの表層替えに限らず建材リペアや住設更新にも携わり、幅の広い提案を行いたいと考えております。
お部屋を貸す側の気持ち、お部屋に住む方の気持ちを常に意識して、お請けさせて頂く仕事には丁寧な対応、きれいな仕上げを目指してまいります。
一番好きな愛犬 もも
名前は「もも」といいます。
私は週に1、2回程度しかお散歩に付き合えませんが、癒しのひと時を過ごせます。
群馬にもおすすめのドックランやカフェをご紹介いただければ、是非とも伺いたいと思います。
愛犬 もも

小茂田
小茂田 透/工事主任
私の仕事は、住宅の現場管理です。設計図面をチェックすることから始まり、営業・設計・コーディネーターとの打ち合わせ(引き継ぎ)を行い、工程表を作成し、各業者(職人)さんと打ち合わせをして、着工の準備をします。現場が始まり、現場に行きましたら、職人さんが予定通り来ていて、工程は遅れてないか? 打ち合わせ・図面通りに施工し、品質は大丈夫か? 現場の安全はできているか? を確認して進めていきます。事務所では、現場がスムーズに進んでいくように業者(職人)さんの段取りをしたり、材料・機器などを、どのタイミングで搬入すれば一番いいかを考え、手配したり、また予算の管理をして、住宅を完成させます。
そして、お客様(家族)がいつまでも幸せに暮らしていただくための家を造るという大切な仕事に、責任をもって、「thinksで家を建ててよかった」と言って、喜んでいただけるよう毎日、頑張っていきます。
一番好きなドラマ 韓国TVドラマ
私の趣味は、映画・ドラマのDVDを、観ることです。毎週、5枚ぐらい借りてきます。ほとんどが、海外TVドラマです。その中で必ず借りてくるのが韓国ドラマです。1つのドラマが1話~20話ぐらいで終わりますが、必ず次が観たくなり、寝不足になることもあります。最終話まで観るといろいろ何か思うことや感じるものがあり、感動したりして、今までより性格が、優しくなったような気がします。
そして、今日もこれからレンタルショップへ行ってきます。

島田
島田 慎/工事課長
私の仕事内容は、住宅の着工~上棟~完成引渡しまでの現場管理、それからお客様が入居されてからの定期点検及びアフターメンテナンスなどです。
家づくりに対する思いは、お客様の家づくりに対する思いに負けないくらい、いつも全力投球、細かい部分の納まりまでこだわって、自分らしく・・thinksらしく・・
プライドをもって取り組んでいます!
自分が生涯、手がけられる建物の数は限りがありますが・・・出来るだけたくさんの建物を創っていきたい!そして・・・将来私たちの子供の世代になっても、素敵な建物だね!
といわれるようなものを創り続けていきたい!
一番好きな自動車 smart coupe
マイクロコンパクトカーの原点ともいえる車 ボディサイズは全長2560mm全幅1515mm全高1550mm。乗車定員2名。車重は750㎏で599cc/55psの直列3気筒エンジンを搭載。変速機は、6速シーケンシャルシフトのセミオートマチックトランスミッション。街乗りで平均17km/Lの燃費の良さ! ここ最近エコカーブームですが10年も前からこんなにオシャレでエコな車があったんですね!

山崎
山﨑 満/設計課長
自分は設計をやっていて図面を描いたり、金額をはじいたりしています。
日夜デスクワークが基本です。
住宅は色のような物で良い・悪いは一長一短で例えば白と黒を比べると
黒いものであれば締まって見えたり高級感があったり。
白いものであれば明るく清潔そうに観えたりと
色んな色によってそれぞれの良さがあります。
住宅も同じでお客様がいて、土地があって世界で一つの住宅があります。
どの住宅にもその家なりの良さがところどころにちりばめられていると思います。
色々なものに触れながら良い住宅を設計できればと思っております。
一番好きな住宅 住吉の長屋
自分が学生の時に設計の授業をしていたときに使いやすく、面積を工夫しながらプランをしていたのですが、ある日に仲間が持っていたビデオで安藤忠雄の住吉の長屋を観ました。この住宅には中庭があり部屋から部屋に移動する時は、中庭を通らなければならなく雨が降っている時には傘をささなければならない。
そんな不便な住宅でも中庭があり風が抜けて光が落ちて自然を感じる。意見も賛否両論ですが悪いところもあるけど、良いところもあると思いますが、自分にコンセプトという物を教えてくれた住宅が住吉の長屋でした。

大畠
大畠 真之介/高崎支店 支店長
ラグビーボールは、楕円球で一度、地面に落ちればどこに転がるかわからない。そんなボールをどの方向に転がるのか、瞬時に見極め、処理し、慎重に抱え、15人で大切につないでいくのがラグビーというスポーツです。トライをした時は最高!そんなラグビーを学生時代から続けています。
仕事においても、お客様が「家づくりって何が大切なの?」「自分たちの家のイメージは漠然としていてわからない。」など、そのようなお客様の不安や悩み、様々な想いをラグビーボールのように見極め、大切にかつ優しく受け止め、包み込み、スタッフ15人でつなぎ、お客様と一緒に最高な家づくりをしていきたいと思います。
一番好きな人 Vシネマの帝王 竹内 力
「竹内 力」って誰?
と言う方も多いのではないでしょうか?
スカパー261chで23:00から4時間、2作連続放映。今では日課となり、ちょっと寝不足気味に。
「JINGI 仁義」ではオトコギある極道を演じ、「ミナミの帝王」では高利貸しなのに最後は人助けも。「そのスーツはどこに売っているの?」って言いたくなるような衣装ですが、とにかくVシネマの竹内 力はかっこいい!
ちょっと見は怖い感じですが、最近では歌もリリース。バラエティーにも出演し、おちゃめな面もあるのですよ。
そうそう、役者になる前は、銀行に勤めていたそうですよ。その点で自分とかぶるので憧れてしまうのかなぁ?

林 伸栄
林 伸栄/主任
水回りの水栓交換・コンロ・オーブンレンジの交換から、システムキッチン・洗面化粧台・収納のリフォーム・リノベーションを手掛けております。
機能的または社会的に古くなってしまったモノを新しくし、お客様が少しでもより良い住空間の中で生活できればと思っております。
打合せの中で、お客様の立場に立ち、納得できるモノを提案できるよう心掛け、常に新しいリノベーションができるよう仕事にのぞんでいます。

一番好きなアーティスト MAN WITH A MISSION
昔、知人と一緒に見に行ったライブがきっかけで興味を持ち、それから彼らの音楽を聴くようになりました。
今はライブハウスへ行くことは少なくなりましたが、自分の心の支えの一つとして、彼らの音楽を聴いています。
MAN WITH A MISSION

佐藤 敦英
佐藤 敦英/主任
東京の中心とも言える、港区六本木に東京支店は事務所を構えており、高級マンションのリノベーションを手掛けております。
主に家電機器(ガスコンロ・オーブン・食洗機・水栓・浄水器)の更新やシステムキッチンなどを入れ替えることにより、機能性を向上させ価値を高め、お客様に満足して頂くことが私たちの仕事です。
一番好きな時間 渓流釣りをしている時間
清流の流れる音や鳥の囀り、緑が綺麗な自然豊かな環境は、日々の喧噪を忘れさせてくれます。
警戒心の強いヤマメやイワナの釣果を上げた時ほど心が癒されます。
渓流釣りをしている時間

(純)
石原 純子/積算
デザイナーが作成したプランの見積を作成しております。
図面から材料の数量、工事を読み取り、算出していきます。
正確で早く、そして親切な積算を目指しています。
設計、コーディネーターで培った経験を活かし家づくりをサポートして行きます。
一番好きな映画 プリティーウーマン
どなたでも知っている映画の一つでいわゆるアメリカ版シンデレラストーリーと呼ばれます。企業買収を繰り返す実業界の一匹狼エドワード・ルイス企業買収を繰り返す実業家とストリート・ガール、ビビアン・ウォードが出合う。実業家エドワードはビビアンに1週間の間、自分のアシスタントとしてそばにいてくれと頼む。エドワードに命ぜられるまま華麗なドレスに着替えた彼女は生まれ変わったようにエレガントに見えた。そしてビビアンとの生活はエドワードにも変化を持たらす。仕事には血も涙もなかったエドワードが人の痛みをわかるようになり、ビビアンが彼女自身の努力により素敵なレディーに変わっていく姿。人は変ろうと思えば遅いことはないのだ、いつでも変われると勇気づけられる映画です。そして、モノを与えられただけでなく変ろうと努力することが大切。落ち込んだ時、ちょっと疲れた時、また頑張ろうと思わせてくれるところが好きです。

藤川
藤川 望/アドバイザー
ショールームに初めてご来場いただいたお客様に、thinksの家づくりに対する考え方や想いをお話したり、お客様の好きなモノや大切にしていること、趣味や将来の
夢などを聞かせていただいたり、毎日楽しく家づくりのお手伝いをさせて頂いております。
まだ全然イメージがわかないという方でも、安心してお越しください!どんな時に幸せを感じますか?落ち着く場所はどこですか?難しく考えずに、まずはイメージを
膨らませることから一緒に始めてみましょう。
一番好きな音楽  Morgan Heritage
よく周りから意外だと言われるのですが…学生の頃バンドを組んでいて、ベースを担当していました!あの頃はライブハウスではしゃぎ過ぎて、よくケガもしていました(笑)そんなROCKな私が初めて聴いたレゲエが、Morgan Heritageです。
ジャマイカ出身の兄弟5人組のアーティストですが、優しい曲調のものが多く、レゲエファンでない方も心地よく聴けると思います♪おススメは「Don’t Haffi Dread」というアルバムの中の「Freedom」という曲です。ぜひ聴いてみてください!

石原(千)
石原 千恵美/ギャラリーマネージャー
thinksのショールームで家づくりについてのご説明や質問にお答えしたりドイツの食器洗い機、キッチン水栓などのデモや販売を行っています。家づくりは「何から始めたらいいのか分からない」という方に少しでもヒントになるお話しができればと心がけています。そしてひとつひとつの答えを一緒に考えていくのがthinksの家づくりではないかと思います。
一番好きな感触 ワッフルタオル
バスケットボールをながーくやっており、道具が必要ないのでタオルにこだわっていました。現在はお休みしていますが、夏は背中とTシャツの間にタオルを入れて、冬は首にまいて寝ています。特にここ最近は、このワッフルタオル(ACTUS)が抜群に気持ちいいです。凹凸感によるふわふわとした弾力感を楽しむワッフルは、縮みが大きい素材です。柄が大きくなればなるほど縮む量も大きくなり、お洗濯時の型崩れも心配です。でも綿素材のソフトで自然な風合いと、適度な縮みによる弾力感が楽しめるタオルです。

金井
金井 亜樹子/経理・賃貸
経理と弊社で建築させていただいた賃貸アパートの入居の斡旋、家賃管理、建物管理を行っています。
私が初めて建築に興味を持ったのは、30年前に実家を建築した際、雑誌に実家が掲載され、そのことが嬉しくて、子供だった私は漠然と「おうちを建てる人はスゴイ!!」と思ったことがきっかけでした。家づくりに直接携わる仕事内容ではありませんが、翼創建のスタッフとしてお客様の一生に一度の家づくりに少しでも触れ、お役に立てればと思っています。
一番好きな作家 シドニーシェルダン
「ゲームの達人」
この本は高校生の頃、読んだ本です。それまでは読書が好きという訳ではありませんでしたが、読んでみると、寝る時間も惜しいくらい本の世界に吸い込まれたのを覚えています。
それ以降はシドニーシェルダンの本はほとんど読み、他の作家や小説だけに限らず読書が好きになりました。
こんな風に自分に影響を与えてくれる人や物に巡り合える事は幸せだなって思います。


矢内
矢内 史織/インテリアコーディネーター
お客様のライフスタイルを伺い、そこからお客様ひとりひとりのための空間をつくりだします。
インテリアに関することだけでなく、好きなものや時間、何気なく身に着けているもの、気になっていることや夢、物事に対する考え方など、様々なことが空間をつくるヒントになります。そのため、日頃から様々なことに興味を持ち、吸収することを忘れないよう心がけています。なんとなく家づくりについて考えているあなた。何気ないことでも、私たちに話してみてください。そこから家づくりのスタートです。
家族のひとりひとりが自分らしくいられる素敵な空間を、つくる過程も楽しみながら一緒につくっていきましょう。
一番好きな照明 AJランプ
1959年、アルネ・ヤコブセンがコペンハーゲンのロイヤルホテルを設計した際、
あの有名な「エッグチェア」や「スワンチェア」と共にデザインした照明です。
wall、table、floorとありますが、すべて素敵です!
華奢なポールと左右非対称の円錐形のシェードの絶妙なバランスがお気に入り。
50年以上たった今でも、新鮮さを感じさせます。それって凄いことですよね!
細かいところに拘りつつも、シンプルなデザインなので、空間を選ばず、いつの時代でも愛されるのでしょう。

市川
市川 由香利/アドバイザー
ショールームでthinksの説明や家づくりのお話をしたり、ドイツのキッチン家電メーカーのMieleと水栓メーカーのGROHEの商品説明からデモ販売をしています。
家は家族の一員です。だからこそ思いの詰まったお家づくりを楽しんでいただけるよう、そしてthinksを身近に感じていただけるよう、お客様に楽しくお伝えしたいと思っております。
お気軽に遊びにいらしてください。
一番好きな時間 ヨガ
ヨガは深い呼吸をしながら1つ1つ丁寧にポーズをとるので、体も心もデトックスできます。
頭を真っ白にして集中できるので日常をすべて忘れ、たくさん汗をかきながら自分と向き合いリセットできます。
そして、また今日も一日頑張ろうという気持ちになります。私の笑顔の源です!

宮内 隆
宮内 隆/メンテナンス担当
お客様とthinksのこだわりと思いをこめて出来上がったカタチを、
しっかりとメンテナンスし安心して、暮らしていただくことが私の努めです。

thinksの家づくりを楽しんでいただき、そして住まわれてからも、
その思いが続きます様家を守り、育てていくお手伝いをさせていただきます。
お家のことで少しでも疑問に思ったり、お悩みのことがございましたら、
よろこんでお話を伺わせていただきます!

一番好きな時間 バイクと過ごすとき
私は、古いカワサキのオートバイを所有しています。
高校生の頃からこれに乗るのが夢で、これからも乗り続けていくことが今の夢でもあります。
古いと言うこともあり、いろいろなトラブルもありますが、それも楽しみに変えていける私の生涯の相棒です。
これからも、共に過ごす時間を大切にしたいと思います。
一番好きな時間 バイクと過ごすとき

岩崎 翔太
岩崎 翔太/デザイナー
私はお客様1人1人の情報を考慮し、それに合った室内空間や外観を創造し、デザインする仕事をしています。
家作りは十人十色。ある人が気に入ったデザインが、ある人に気に入るとは限りません。建築は見る方向や感じ方によって見え方も大きく変わり、良し悪しは人それぞれです。そのため毎回毎回が新たな挑戦となります。
その挑戦を乗り越えられるよう常に新しいことに触れ、日々学ぶことを忘れず成長していこうと思います。
一番好きな建築家 谷尻 誠
谷尻 誠 「毘沙門の家」
日本の建築家。建築、インテリアなどに関する企画・設計・監理、リノベーション、コンバージョンの企画・設計・監理、プロダクト・家具等の多くのデザインをしている。常に新しいものを探し、挑戦し続ける探求心を持ち建築に臨む。
私はこの現状に満足することなく、よりよいものを求める強い気持ちに心惹かれています。
またシンプルでデザイン性のある彼の作風が好きで、中でも賞にも輝いた代表作「毘沙門の家」は2段の土地の中間の傾斜部に建物が建っていて、その難しい斜面地を巧みにつかったこの建物は彼の考えが形になっているよう。
私も日々学ぶ事を惜しまず建築と言う分野と共に生きていこうと思います。
谷尻 誠 「毘沙門の家」

塩谷 茉星
塩谷 茉星/インテリアコーディネーター
素敵なインテリアに囲まれて過ごしていると、幸せな気分になりますよね。
家族とインテリアが毎日いっしょに過ごす空間を、お客様の視点に立ってご提案させて頂きます。空間・モノ・人を調和させることができるインテリアコーディネートを、私は目指しております。お客様の好きなモノやこだわりをたくさんお聞かせください。想いの詰まった素敵な空間を一緒にカタチにしていきましょう。
一番好きな雑貨 北欧のヴィンテージ陶器
私が一番好きな雑貨は北欧のヴィンテージ陶器です。ひとつひとつの手作り感と、シンプルで暖かいデザインが魅力です。
中でも、やさしいタッチで描かれたハンドペイントの陶器に魅力を感じます。素朴ながらも絵に立体感があり、独特のあじを醸し出しています。
マットな質感でシックなデザインや、光沢のあるシンプルなデザインと、質感も様々なので、お店に行ったら手に取って感触を確かめます。
北欧の陶器は配色が綺麗なのでインテリアとしてお部屋に並べても可愛いですよね!
写真は1941年創業、ノルウェーの陶器メーカー「Figgio」。現在も生産を続けており、テーブルウェアブランドとして世界的にも評価が高いブランドです。
北欧のヴィンテージ陶器

木暮 拓称
木暮 拓称/アドバイザー
家づくりは、そんなに一生のうちで何回もない大イベントです。
家づくりは山道と一緒だと私は思います。山道は先がどうなっているかわからず不安になったり道を間違えたりすると思います。
そこで私が看板となり、お客様の悩みを受け止め、不安を取り除き、家づくりの道しるべとなりたいと思っています。
そして無事に頂上という名のMy home を見て感動していただくことで終わりではなく、そのあとの帰り道が大切だと思っています。
無事に梺まで帰ることが山登りなのです。私たちの家づくりも、完成したら終わりではなく、お引渡した後も心と家の点検させていただきたいと思います。
一番好きな時間 フットサルをしている時間
私は、小学校から高校までの12年間サッカーをしていました。
高校時代にはブラジルに行き、今となっては有名なブラジルの選手である10番ネイマール選手と試合をしたことあります!
大学に入ってサッカーをやめてしまい、サッカーのできる体力もなくなってしまいましたが、社会人になり健康のためにフットサルをはじめました。
今となっては毎週のフットサルが楽しみで、フットサルで楽しく汗をながしリフレッシュすることで、頑張ろうという気持ちになります。
フットサルをしている時間

三田 粧子
三田 粧子/インテリアコーディネーター
私は建築やインテリアについて学ぶ専門学校に通っていました。
元々家具屋さんや雑貨屋さんが好きで、将来そういった関係のお仕事に就きたいというのが夢でした。
専門学校に通い、いろんな種類の建物の設計、インテリアを学んできましたが、その中でも私が一番興味を持ったのが住宅でした。
今は研修中で、色々な部署を回らせて頂いています。これからたくさんのお客様とお会い出来る事、家作りに携われる事をとても楽しみにしています!
一番好きなテレビ番組 しゃべくり007
毎週月曜日に放送されているトークバラエティ番組”しゃべくり007″ネプチューン、くりぃむしちゅー、チュートリアルの3組7人の芸人たちが、毎回違うゲストを交えて様々なトークを繰り広げていきます。
なんと言ってもこの7人のチームワークの良さが最高なんですね。急に始まる即興コントが大好きで、いつもゲラゲラ笑ってしまいます。
「笑う」という行為はストレス発散にもなり、免疫力も高まるなんて話を聞いた事があります。沢山笑って毎日元気で過ごしたいと思います!!
しゃべくり007

源田 悌
源田 悌/現場監督
お客様が思い描いた家づくりを形にしていくために着工からお引き渡しまで現場を管理、お引き渡し後のアフターサービスをすることが私の仕事です。
お客様が笑顔で暮らしているイメージを常に持ち、現場をスムーズに、安全に、完璧な仕上がりでお客様に喜んでいただけるよう全力で家づくりに取り組んでいます。
この監督でよかったと思っていただける現場監督になれるよう常に向上心を持ち、家づくりに取り組んでいきます。

一番好きなスポーツ バスケットボール
小学2年生の時、漫画のスラムダンクを見て始めたバスケットボールで、いろんな人とつながりとてもいい経験をさせてもらいました。今ではすぐに息切れしたり、筋肉痛が2日後にきたり、試合では勝てないことが多くなってきましたがそれでも毎週楽しくやっています。試合に勝った時の喜びは格別です。いろんな経験をさせてくれて、いろんな人とつながりを作ってくれたバスケットボールには感謝です。

バスケットボール

齋藤 涼子
齋藤 涼子/アドバイザー
thinksファンだった両親の紹介で、ショールームやイベントに何度か伺い、
気がつけばすっかり私もファンに。意を決してthinksの門を叩きました。

家づくりは、毎日当たり前のように訪れる日々を見つめ「暮らす」こと「生きる」ことを考えるきっかけでもありますよね。「家づくり」とは…その本質を見極め、当たり前の日々をより「心豊かなもの」にしていけたら…そんな想いが詰まったthinks interior galleryで今日も新しいお客様との出会いを楽しみにしております。

一番好きなドラマ 恋のチカラ
「恋のチカラ」は、私の大好きな深津絵里主演のドラマ(フジテレビ2002年放送)

十数年経つ今も多くの人に愛されている物語です。大手広告代理店から独立した貫井企画の社員が、様々な壁を乗り越え「自分のたちにしかできない広告作り」に日々奮闘していく。30代の働く世代のライフスタイルを描き、ポジティブに生きている姿勢が素敵な物語。ラブコメ要素もあって、笑って感動して泣いて そして最高に元気になります。同じ30代になった今は、ひとつひとつのセリフがグッときますね。

恋のチカラ

松井 美樹
松井 美樹/アドバイザー
大学では建築学科に通っており、様々な建物の図面を引いたり模型をつくったりしていました。主に図書館や美術館、商業施設などの公共建築物について勉強していましたが、2年生の時の木造住宅の勉強が楽しく興味を惹かれ、将来は住宅づくりに携わりたいと考えていました。
今は入社したばかりで全てが勉強の毎日ですが、一生のうちに何度とない家作りを最高のものにするためのお手伝いができるよう、これから日々成長していきたいです。
たくさんのお客様と出会えることを楽しみにしております!

一番好きな音楽 Alexandros
高校生の時にバンドを組んで以来”NO MUSIC NO LIFE”に相応しい、常に音楽が溢れている生活を送ってきました。色々なアーティストを聴くのですが、その中で7年以上も好んで聴いているバンドが[Alexandros]です。
バンドの目標が「世界一になる(自分たちはすでに世界一であり、それを証明していく)」というもので、そんな大きな目標を公言しているなんてROCK!笑
帰国子女のvo.川上洋平氏が書く曲がとにかくかっこいいのです(顔もイケメン)
私のオススメは「Oblivion」と「Famous Day」です。ぜひ聴いてみてください!
Alexandros

宮本 英成
宮本 英成/デザイナー
私は設計部に所属しています。住まいとは、人の人生を左右する非常に重要なポジションにあると思っています。住環境ひとつでゆっくり家族と団欒が楽しめたり、明日への活力を養ったりと。。すべてはそこから始まると言っても過言ではありません。そういった空間を一緒に造っていければと思っております。
一番好きな建築家 Richard Rogers
私が一番衝撃を受けたイギリスの建築家です。
彼のデザインや構想は非常にダイナミックであり、また繊細でもあります。
自分もその柔軟性を身につけるべく日々精進してまいります。
Richard Rogers

新井 達也
新井 達也/デザイナー
住宅にとって重要なことは、建物が出来上がるまではもちろんのこと、そこに人が住み、幸せな暮らしを営むことだと思います。ですので、家づくりにおいてはお客様が抱いている「ライフスタイル(暮らしぶり) 」を大切にしたいです。どんな家に住み、どんな暮らしがしたいかという「イメージ(想像)」は一人一人違います。それを汲み取り「カタチを与える(創造)」事が設計としての役割ですので、お客様の想いに答える設計が出来るよう、学び続ける姿勢を忘れずにいたいです。
一番好きなモダン住宅 マイレア邸
建築家としてだけでなく、デザイナーとしても活躍した北欧の建築家アルヴァ・アアルト。
マイレア邸はアアルトの最高傑作とも呼ばれており、多様なディティールや素材が用いられ、異なる要素と空間が組み合わさりながらも、それらが建築だけでなく外部の自然とも調和されたアアルト独自のモダニズムが表現された住宅です。伝統建築とモダン住宅が見事に融合したこの住宅は私のお気に入りです。

マイレア邸

上野 真示
上野 真示/営業
佐野支店でアドバイザーを担当しており、お客様の住まいづくりをトータルにコーディネートいたします。住まいづくりはお客様が選択することが多岐にわたります。土地の選定や融資などの資金計画、住宅のデザインや暮らし方など、一つ一つ丁寧にそしてバランス良く対応させていただきます。
一番好きな住宅 マイホーム
まだ村上春樹がマイナーだった頃、三冊目の小説に登場する家のイメージが好きでした。ひと冬を過ごすには十分な暖炉の薪とたっぷりの食料がある雪に閉じ込められた家。実際は雪がふることもめったにないので、ひと冬家から出られないこともないのですが、愛着のある住まいです
マイホーム

堀米 宏明
堀米 宏明/アドバイザー
私の仕事は、アドバイザーです。一生に何度もない家づくりを最高の「カタチ」にする為に、ご家族の家づくりへの想い、考え、ライフスタイルなど、いろいろな事を把握し、家づくり、資金計画からお引き渡し、その後のリノベーション、リフォームを全面的にサポートさせて頂いております。ご家族の大切な想いのいっぱい詰まった「カタチ」が実現できるよう日々精進し、「thinksと一緒に家づくりをしてよかった」と笑顔で言って頂けるように取り組んでいきたいと思います。
一番好きな瞬間 ダイビング
ダイビングインストラクターを以前やっており、水中でホバーリング(水中停止)しながら、何も考えず漂っている瞬間が一番好きな瞬間です。ダイビングを通じ、幸せな瞬間を共有できるいろんな方々と出会たことに感謝しております。
ダイビング